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1/4 夜7:30~NHK
飽くなきチャレンジを続けるアルピニスト「栗城史多」。。。








みなさ~ん。

ご無沙汰していました~。

How Are You~?

I am 花粉症とか、蕁麻疹とか、、、、(^_^;)
京都から帰ってきて、感動のあまり、どうやって想いをほどいたら良いかわからないまま、
マイケル・ジャクソンの映画を観まくっています!あれぇっ?!
だって、何か通づるメッセージを感じるですよね~。

そう、マイケル・ジャクソンの映画、良いですね~。
「THIS IS IT」、ぜひぜひ、観てほしいです~!
おすすめですよ~。



行く年2009年は、
夫婦そろって実家の前年からの立て替えの手伝いから、
あれよあれよと、ものすごい勢いで「1/4の奇跡」シリーズの映画や、山元加津子さん(かっこちゃん)のお話に、思いっきりダ~イブしていました!楽しかった~~~ぁ!

全国で、このシリーズの映画を観てくださったみなさま、本当に感謝いたします。

出逢えた皆さま、本当にありがとうございます。
どうぞどうぞ、引き続き、よろしくお願いします。


来る年2010年も、
心の喜ぶことをからだがよろこぶように関わらせて、学ばせていただけたらと存じます。


ありがとうございました。

そして、ありがとうございます。




さて、11/22に東京・有楽町で行われた「生き方見本市」
そこでの、オープニングのお話は、栗城(くりき)さん。

彼の、飾らないでも、ものすごいチャレンジに、ぐいぐいぐいと、引き込まれました!




彼の勇姿が、新春そうそうに全国放送されます!

ドキュメンタリー番組放送
NHK総合 ドキュメント「7サミット 極限への挑戦」
2010年1月4日 19:30~(73分間)

☆NHKの番組表から
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2010-01-04&ch=21&eid=13311

☆特集番組ページから
http://cgi4.nhk.or.jp/feature/index.cgi?p=PASxczjc&c=1


栗城史多さん初の著書 『一歩を越える勇気』


発売数日で第2刷の増刷が決まりました!

そして、初の著書刊行とNHKでの全国放送を記念して、急きょスペシャルな講演会を開くことになりました!
(講演あり、トークセッションあり、質疑応答あり )

栗城史多『一歩を越える勇気』出版記念講演会

【日時】2010年1月15日(金)
   (開場)17:30
   (開演)19:00(終演)21:00予定

    ☆栗城さん講演会
    ☆編集者とのトークセッション
    ☆聴衆との質疑応答
    ※講演終了後、サイン会を予定しております。

【会場】新宿文化センター 小ホール
    http://www.shinjukubunka.or.jp/

【参加費】2,500円

【定員】210席(追加席の用意はございません)


(PCからのお申し込み)
https://www.sunmark.co.jp/seminar/20100115/

(携帯からのお申し込み)
http://www.sunmark.co.jp/mo/seminar/index.cgi


2010年、ふたたびエベレストにチャレンジする
熱きアルピニストを身近に感じる120分!

席数に限りがございますので、お早めにお申し込みください!



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宮ぷーのプロジェクトの携帯の登録が簡単になりました。ここへ空メールを送るだけで登録ができるようになりました。
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たくさんの方に、読んでいただいたら、きっと宮ぷーの日記が本になることが近づいて来るのだと思います。ぜひ、よろしくお願いします。

宮ぷーこころの架け橋ぷろじぇくと

http://www005.upp.so-net.ne.jp/kakko/miyapupuro/kokorokakehasi.html



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12/20(日)京都&佐賀 「宇宙の約束」、「1/4の奇跡」。。






みなさん、こんばんは~。

いつも、ありがとうございます。
ありがとうございます。


先日の宮ぷーへのカズコさんのヒーリングの際は、ぎりぎりのお知らせにもかかわらず、
ご一緒にお祈りしてくださって、
本当に、ありがとうございます。

宮ぷーも、かっこちゃんも、そして、ヒーリングをしてくださったカズコさんからも、
嬉しい予感がある~と、言うことをお聞きして、
なんだか、とってもしあわせな気分です。

ありがたいことですね~。

一緒に、力を合わせることへの感謝、そして、お祈りをすると言うことの奥深い神秘を感じました。
ありがとうございました。


さて、なんだか、もう、あともう少しの2009年、驚きです。

明日からは、マイケルジャクソンの「THIS IS IT」の再上映もあるし(私、川崎のIMAXに、ミレットちゃんに、予約してもらっちゃいました!むふっ、チャァァンス!)、

明後日は、ワクワクお楽しみさまが、あります!
佐賀県で、初の1/4の奇跡の上映会と、京都で「宇宙の約束1周年記念、感謝祭」(上映会と講演会)です。
京都には、旦那Y.そして、お友だちと出かけるつもりにしています!


いつも、エネルギッシュな九州AmigoのS井さんから、お知らせしてもらいましょう~!

よろしくお願いします。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


12月20日、ニュースのお天気コーナーでは冷え込む週末になると盛んに呼びかけています。
いよいよあさってになりました。
私が気になる2つの大きなイベントのお知らせです。

外は寒くても心はポカポカになること間違いなし。
お近くの方はふるってご参加ください。

まず一つめは九州佐賀県で初上映となります。
虹の松原でおなじみの唐津市での開催です。
福岡で見逃した方も、玄界灘周辺にお住まいの方もチャンスですよ。
海の景色とご一緒に映画も心の目に焼き付けてください。

サクラサクラサクラサクラサクラサクラサクラサクラサクラサクラサクラサクラサクラサクラサクラサクラサクラサクラサクラ                                                               

【イベント名】: 映画「1/4の奇跡~本当のことだから~」上映会 in 唐津
【上映日】: 2009年 12月 20日(日)
【時間】: 14:00 ~ 15:40
【会場名】: 相知交流文化センター 文化ホール「サライ」(佐賀県唐津市相知町中山3600番地8)

【会場定員】: 320
【日本語字幕】: あり
【入場料金】: 大人1000円
【割引料金など】: 高校生以下500円、未就学児童無料

【主催者(団体)名】: 唐津「1/4の奇跡」上映委員会/岡 和彦(オカ カズヒコ)

【受付HP/Blog】 : http://plaza.rakuten.co.jp/karatu4bunno1
【問合せ連絡先】: http://kokucheese.com/event/inquiry/452/

                                     
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もうひとつのお知らせは、いつも本当によくしていただいている
この映画の監督でもある岩崎靖子さんが率いるハートオブミラクル配給の
「宇宙(そら)の約束~生命が紡ぐ愛の詩」の上映一周年記念イベントです。

会場は何と京都大学構内です。
こんな機会でもないと敷居が高くて入れない~~~
おまけに講師が村上和雄先生と山元加津子さん!!
一生に一度のチャンス、みすみす逃せません。
もう一度大学生気分に戻りたい方々、学びに行きませんか?

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【イベント名】: 映画「宇宙の約束 ~いのちが紡ぐ愛の詩~」1周年記念感謝祭
【上映日】: 2009年 12月 20日(日)
【時間】: 13:00 ~ 17:00 (開場 12:30)
      映画「宇宙(そら)の約束」上映
      村上和雄先生講演 (50分)
      山元加津子さんお話し(30分)
      村上和雄先生と山元加津子さんトークショー(20分)

【会場名】: 京都大学百周年時計台記念館大ホール(京都市左京区吉田本町)

【会場定員】: 500
【日本語字幕】: あり
【入場料金】: 前売り2500円/ 当日3500円
【割引料金など】: 高校生以下 1500円、未就学児 無料

【主催者(団体)名】: E・Eプロジェクト

【受付HP/Blog】: https://ssl.form-mailer.jp/fms/634d255f63267
       (下記連絡事項、ご参照ください。) 
【問合せ連絡先】:https://ssl.form-mailer.jp/fms/5738c82a64012 
           電話  090-8195-2175 (岡田)
【連絡事項】: 当日、精算もお承りすることになりました。上記岡田さんにご連絡くださいね。
        
        上記フォームでお申し込み頂くと、折り返し受付完了のメールが届きます。
        1週間以内に下記銀行に人数分の合計料金をお振込み下さい。
        (お振込み手数料はお客様にご負担をお願いしております。)
        ※ この時の振込用紙がチケットの代わりとなりますので、イベント当日、忘れずに
          お持ち下さい。
  
        ◆ゆうちょ銀行 14310ー39952991
           名義:E・Eプロジェクト(イーイープロジェクト)

                        
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ありがとうございます。

どうぞ、良い週末をお過ごしくださいね。

ありがとございます。









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宮ぷーへの、祈り。。。







みなさん、こんばんは~。


いつも、ありがとうございます。
ありがとうございます。


今日は、お願いがあります。

日付変わって今日、12/16(水)の夜7時から、大好きな大好きなカズコ先生が、
親友・山元かっこちゃんの大事なお友だちの宮ぷー(宮田俊也さん)へ、遠隔ヒーリングをしてくださることになりました。

丹波哲郎の霊界サロン☆カズコさんのブログ→http://www.tamba.ne.jp/blog/motoki/index.php?UID=1260866964

そのときに、みなさんと一緒に、
宮ぷーへ、元気になられますように。大好きです。
一緒にがんばりましょう。と、祈っていただけたら嬉しいです。


具体的に言うと、
脳幹の部分の血が固まっているかも知れないと思える頭の裏辺りを意識して
さらさらになっているイメージをしてみると良いよ。と、教えてもらいました。


宮ぷーの倒れたときの脳幹の写真です。脳幹のほとんとが血でうまってしまっています。白いところが血です。(かっこちゃん)



いつも、朝6時、夜8時に、「宮ぷーこころの架橋ぷろじぇくと」では、
この時間に、お祈りをしていますね。

日付変わって今日、12/16(水)は、夜7時にも、少しだけ、されていることをストップして、
心の中で、宮ぷーのことをご一緒に祈りましょう。

あまり時間がありませんが、
ぜひ、周りの方たちにもお知らせくださいませ。

どうぞ、よろしくお願いします。

ありがとうございます。
ありがとうございます。

石川県のかっこちゃんの所では、さっき、初雪が降ったそうです。
どうぞ、みなさん、風邪など引かないように。







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Heal the World...なんのために生きるのか。。。








Heal the World(日本語字幕付き)



こんばんは~。

いつも、ありがとうございます。
ありがとうございます。


このスピーチに、ものすご~~~く、心を揺さぶられました。
お友だちのミレットさん、ともちゃん、S井さん、ほずまさん、そして大樹さんから、教えてもらったのです。

マイケル・ジャクソンの映画を観たよ、感動したよと、言ってくれた皆さん、
まだ、観てないけど、上映されるなら観るよと、おもっているみなさんへ。
なんだろうと思ったすべての人へ。

長いけれど、とっても伝えたい大事なことが下にあります。
どうか、読んでください。お願いします。

ありがとうございます。




ミレットちゃん♪

長いからって、読み飛ばさないようにするにはどうしたらいいのだろう。(これって、私のことだよ。)

一度だけでなく、あちこちで紹介されると目にとまって、立ち止まってみるのかな。

マイケルジャクソンのスピーチ、聞いたよ。
彼ね。途中で泣いちゃうんだよ。やっぱり自分のことをちゃんと向き合ってオックスフォード大学で話したんだね。
それが、ものすごく感動した。

どうやってブログに載せればいいのかな~。
長いからって私みたいに読み飛ばしたり、クリックするの後回しにしないで欲しいなと、今思う。

ありがとう!ミレットちゃん、ともちゃん、ほずまさん、S井さん、そして、元々を書いてくださった大樹さんのおかげだな~。
他にも、映画を観たよっていう声が、私のモティべーションをあげたのだと思う。

みんなに感謝だ~!!! ありがとう!!!!!

ミレットちゃん♪
うん。きっと彼は、今、癒されて一歩また光に近づいているのだと思うよ~。

ありがっとう~(^_-)☆




*「This Is It」再上映が、決まりました。12/19~とのことです。


Oxford Union Speech Part 1 (この続きは、最後のリンクに詳しくあります。)


*携帯の人は、You Tubeが見れないかと思うのだけど、ぜひもう一度PCから、見てほしいです。
どうぞ、お願いします。




Heal The Kids - Oxford Speech
Oxford University, March 2001 by Michael Jackson

(一部省略してます)


神の恵みによって、幸運にも、わたしは人生の早い時期にアーティストとして、プロとしてのたくさんの夢をかなえることができました。

しかし皆さん、このような実績だけで、自分自身を語ることはできません。

5歳の少年は観客の前で『ロッキン・ロビン』や『ベンのテーマ』を元気に歌っていましたが、実際、笑顔の裏側にある少年の本当の心を表してはいなかったのです。

今夜わたしは、ポップの聖像(この意味はともかく)としてでなく、私は本当の子供でいる意味を知らない世代の代表として、ここに立っています。

私たちはみな、幼児期の産物です。子ども時代は、人格形成に大きく影響します。

でも、わたしにはすばらしい子ども時代はありませんでした。

両親や周りの大人からの愛情を一身に浴び、最大の心配事といえば月曜日の朝のスペリングテストしかないような、夢中になって遊べるはずの貴重な時期を過ごさずに来てしまいました。

ジャクソン・ファイブをご存じの方は、わたしが若干5歳という年齢でデビューしたことをご存じでしょう。

それ以来、歌い、踊り続けています。

ステージに立っている時や音楽を作り出している時は確かに大きな喜びで満たされていましたが、小さいころのわたしはそれよりも何よりも普通の少年でいたかったのです。

木の上に家を作ったり、水風船をぶつけっこしたり、友だちとかくれんぼしたりしたかったのです。

でも、これはわたしの運命で、周りで遊んでいる子どもたちの笑い声をうらやむことしかできませんでした。

……

みなさんの同情を買うために、この話をしたのではありません。

わたしが言いたいのは、子どもらしくない幼児期を過ごしているのは、ハリウッドの子役たちだけではないということです。

今日、それは世界共通の不幸であり、世界的規模の悲劇です。

現代では、子ども時代が悲惨な状況になってきているのです。

喜びを感じたことのない、権利を与えられない、自由を許されない、子どもらしさを知らないたくさんの子どもたちが生み出されているのです。

今日、子どもたちは早く大人になることを求められます。子ども時代と言われるこの期間がつらい段階であるかのように我慢し、できるだけ速やかに通過することを求められます。

この点に関しては、わたしも専門家と名乗れるくらいの経験があります。わたしたちは、親子関係の断絶を目の当たりに見てきた世代です。心理学者は、無償の愛を与えられない子どもたちがどうなるのかを扱った多数の本を出しています。

無償の愛を注がれず、放っておかれるために、実に多くの子どもたちが、自らの力だけで成長していかなくてはならないのです。

かつて世代間を結びつけた強力なのりがはがれるように、愛を与えられない子どもたちは、両親、祖父母、ほかの家族たちから距離を取りつつ成長しています。

こうして、新しい世代――O世代と呼びましょうか――が生み出されました。O世代はX世代から、バトンを受け取りました。O世代は富も成功も、きれいな服も、かっこいい車もすべて手に入りますが、心はやるせなさで満ちた世代です。

彼らの胸の空洞、心の底に広がる荒野、中心にぽっかりあいた空間も、かつては鼓動や愛で満たされていたはずです。

そして、苦しんでいるのは子どもだけではありません。大人も同じです。子どもの体をした小さな大人を育てようと努力すればするほど、大人の中の子どもらしさも失われていきます。大人の生活にも、子ども的な部分を必要とする場合がたくさんあるのです。

みなさん、愛は家族にとって、最も貴重な財産であり、豊かな遺産であり、黄金の贈り物です。

世代から世代へと受け継がれていく宝です。

昔の人たちには、今わたしたちが手にしているような豊かさはなかったかもしれません。家には電気も通らず、セントラルヒーティングのない小さな家にたくさんの子どもたちがひしめきあって暮らしていたことでしょう。

しかし、家は暗くも寒くもありませんでした。愛の輝きで部屋をともし、温かい心で部屋を暖めました。富や地位という欲に毒されていない大人たちは、生活の中で子どもたちのことを最優先に考えたのです。

……

どの人も、自分が愛される対象であると実感することが、認識の土台、つまり意識のはじまりなのです。

髪の色が赤か茶色かを知る以前に、肌の色が黒か白かを知る以前に、どんな宗教に属しているかを知る以前に、自分が愛されていることを実感できなくてはならないのです。

12年ほど前、『バッド』ツアーをはじめようとしたころ、一人の少年が両親とともに、カリフォルニアの自宅を訪ねてきました。

その少年はガンのため、死期が近づいていました。わたしの音楽、そしてわたしのことがどんなに好きかを語ってくれました。

少年が長くは生きられず、今すぐにでも天国に召される可能性があることを、彼の両親から聞き、わたしは彼に言いました。

「ねえ、3 カ月後、君の住んでいるカンザスでコンサートをするよ。見に来てほしい。さあ、ビデオで着たこのジャケットを君にあげよう」。

少年は目を輝かせて言いました。「ぼくにくれるの」。

わたしは答えました。「そうだよ。でも、ツアーの時、着てくるって約束して」。わたしは少年を持ちこたえさせようとしていたのです。

「ツアーの時、君がこのジャケットを着て、この手袋をはめている姿を見たいんだ」。

そうわたしは言い、ラインストーンの手袋を少年にあげました。
――以来、ラインストーンの手袋は二度と人にあげていません。

少年は今天国にいます。

おそらく、ずっと天国に近いところにいたのでしょう。

わたしがカンザスに行った時には、すでに亡くなっていました。あの手袋とジャケットを身に付けて、葬られたそうです。

少年はちょうど10歳でした。少年が持ちこたえようとベストを尽くしたことは間違いありません。

彼が亡くなった時、両親からだけでなく、血のつながりのないわたしからも、自分が愛されたことを実感していたことだけは確かです。

わたしは彼のことが大好きでした。愛情をいっぱいに受けたことで「自分がこの世にたった一人で現れ、たった一人で去っていったのではない……」と思っていることでしょう。

愛されている実感をもってこの世に生を受け、愛されている実感をもってこの世から去るなら、生きている間に起こるすべてを乗り越えられるのです。

たとえ教授に中傷されたとしても、そう感じないでしょう。

上司にしいたげられようとも、へこたれないでしょう。会社の同僚に打ち負かされたとしても、成功の喜びを感じられるでしょう。

愛情を受けて育ってきた人を、心から傷つけることはできません。

自分が愛される価値のある人間だという実感をもっているからです。

それ以外の感情はただの包み紙のようなものです。

しかし、愛された記憶がなければ、心を満たすものを求め、世界中を探し回るようになります。

どんなにお金を稼ごうとも、どんなに有名になろうとも、まだ虚しさを感じることでしょう。

本当に探し求めているのは、無償の愛、つまりは無条件に受け入れられることです。

生まれた時に、享受できなかったものなのです。

想像してみてください。

ここにアメリカの典型的な1日の特徴を示すデータがあります。――6人の未成年が自殺をし、12人が銃の犠牲になっています――いいですか、これは1日当たりの数字で、年間の数ではありません。

399人の子どもたちが薬物中毒で逮捕され、1,352人の赤ちゃんが10代の母親から産まれています。

これは歴史的に見ても非常に豊かな先進国で起きていることです。

実際アメリカでは、ほかの先進国と比較にならないほどの暴力行為が多発しています。アメリカの若者が、心の傷や怒りを表現する方法なのです。

しかし、イギリスの若者の間に、同じ痛みや苦しみがないわけではありません。

調査によると、イギリスでは、1時間に3人の未成年者が、自虐行為――自ら体を傷つけたり、自らやけどをしたり、薬物を過剰に服用したり――をしているそうです。

こうして彼らは、愛されない心の痛みや苦しみを乗り越えようとしているのです。イギリスでは、1年に一度しか、家族そろって夕食をとれない家庭が20%もあるそうです。1年にたったの一度ですよ!

寝る前の本の読み聞かせという貴重な時間を大切にしていますか。

1980年以降の調査によると、読み聞かせをしてもらっている子どもたちは優れた教養を身につけ、学校でもいい成績を修めています。

しかし、イギリスの2歳から8歳の子どものうち、毎晩本を読み聞かせてもらっているのは33%にも満たないそうです。

今の親たちが子どものころには、75%が本を読み聞かせてもらっていたことを考えると、もっと深刻にとらえなくてはならないでしょう。

この心の痛み、怒り、暴力行為の原因は探るまでもありません。

子どもたちは明らかに、愛してほしいと訴え、関心をもたれないことに体を震わせ、注目してほしいと叫び声をあげているのです。

アメリカの様々な児童保護機関によると、毎年何百万人もの子どもたちが、放っておかれるという形の虐待の犠牲になっているそうです。

放っておかれるという形の虐待。あらゆる電化製品を完璧に備えた裕福な名声のある家庭の中で起こっています。両親が帰宅する。

でも、本当にうちに帰ってきたのではない。頭の中はまだ仕事場にある。じゃあ、子どもたちは?与えられた感情のかけらで間に合わせているだけ。

そして絶え間なく流れるテレビ、コンピュータ・ゲーム、ビデオから得るものは少ない。

なぜわたしが自分の時間や財産の多くを「ヒール・ザ・キッズ」の活動をはじめるために費やすことにしたのか、おわかりでしょう。

わたしは統計の示す悲しい数字に、魂をもぎ取られ、精神を揺さぶられたのです。

私たちの活動の目標は単純です。――親子の絆を取り戻し、関係を修復し、地球の将来を担うすべての子どもたちの進む道を明るく照らすことなのです。

わたしは、今日初めて公に講演をしています。

みなさんに温かく受け入れられ、さらに話をしたいという気持ちになりました。

人にはそれぞれ事情があり、その意味で、統計データが独特の意味をもつこともあります。子育てはダンスのようだと言われます。

親が足を一歩踏み出すと、子どもも足を踏み出す。

ですから、親が子どもたちのために再び愛を捧げるだけでは、まだ半分しか意味がないのです。

子どもの側にも親を再び受け入れるよう準備しなくてはならないのです。

……

今日、多くの子どもたちは愛に飢えた子犬のようです。

そのような子どもたちは親のことを考えようとしません。そのままにしておくと、独立心おう盛な子どもに育ちます。

親元から離れ、去っていきます。ひどい場合は、親に恨みや怒りを抱き、その結果、親は自分のまいた種で、自らの首を絞めることになるでしょう。

このような過ちは今日ここにいるだれにもおかして欲しくありません。

ですから、自分が愛されていないと感じても親を許すよう、世界中の子どもたちに呼びかけているのです。

今日ここにいる人からはじめましょう。許してあげてください。

もう一度愛する方法を親たちに教えてあげてください。

わたしにはのんびりとした子ども時代がなかったと聞いて、驚く人はいないでしょう。父とわたしとの間の重圧や緊張は、よく取り上げられます。父は厳しい人で、小さいころから私たち兄弟がすばらしいアーティストになるよう強要しました。

父は愛情を示すのが苦手で、まともに愛していると言われたことは一度もありませんし、褒められたこともありません。

ステージで成功をおさめても、まあまあだとしか言ってくれませんでした。そしてまあまあのステージなら、父は何も言いませんでした。

父は何も増して、わたしたちが仕事上成功することを望んでいるように思われました。

その点における父の力はずば抜けたものでした。父にはマネージメントの才能があり、そのおかげで、わたしたち兄弟はプロとして成功しました。芸能人として訓練され、わたしは父の指導のもと、敷かれたレールから足を踏み外すことはできませんでした。

でもわたしが本当に欲しかったのは、「お父さん」です。

自分を愛してくれる父親がほしかったんです。

父は愛情を示してくれたことがありませんでした。目をまっすぐ見つめ好きだと言ってくれたことも、いっしょにゲームをしてくれたこともありませんでした。

肩車をしてくれたことも、まくら投げをして遊んだことも、水風船をぶつけあったこともありません。

でも、4歳のころ、小さなカーニバルで、父が私を抱き上げ、ポニーに乗せてくれたという記憶があります。

それはちょっとしたしぐさで、おそらく5分後には、父は忘れてしまったことでしょう。しかし、その瞬間、わたしの心の特別な場所に、父への思いが焼き付けられました。

子どもとはそんなもので、ちょっとした出来事がとても大きな意味をもつのです。わたしにとっても、あの一瞬がすべてとなりました。

たった一回の経験でしたが、父に対して、そしてこの世の中に対していい思いを抱いたのです。

自分自身が父親となり、ある日わたしは、我が子プリンスとパリスが大きくなった時、自分がどう思われたいと考えているのか、自問しました。

もちろん、自分の行くところにはいつも子どもたちを連れて行きたいし、何よりも子どもたちを優先していることを、わかってほしいと思います。

しかし、あの子たちの人生に困難がつきまとっているのも事実です。パパラッチに追いかけられるので、公園や映画館にいつも一緒に行けるわけではありません。あの子たちが大きくなって、わたしを恨んだら?
わたしの選んだ道があの子たちにどんな影響を与えるのでしょう?

どうして僕たちには普通の子ども時代がなかったの、と聞くでしょうか。その時、子どもたちがいい方向に解釈してくれるといいと思います。

「あの特殊な状況の中で、父さんはできるだけのことをしてくれた。父さんは完璧ではなかったけど、温かで、まあまあで、ぼくたちを愛する努力をしてくれた」

とあの子たちが心の中でつぶやいてくれるといいなと思うのです。

あの子たちが、あきらめざるを得なかったこと、わたしのおかした過ち、子育てを通じてこれからおかすだろう過ちを批判するのでなく、いい面、つまりわたしがあの子たちのために喜んで犠牲を払ったことに、目を向けてくれればいいと思います。

わたしたちはみな人の子で、綿密な計画を立て、努力をしても、常に過ちをおかしてしまうものなのです。それが人間なのです。

このことを考える時、つまり、どんなにわたしがあの子たちに厳しく評価されたくない、いたらない面を見逃してほしいかを考える時、わたしは父のことを思わずにいられません。

子どものころ、愛されたという実感はないけれど、父がわたしを愛してくれていたに違いないと認めざるを得ないのです。

父はわたしを愛し、わたしにはそれがわかっていた。愛情を示してくれたことは、ほとんどなかったけれど。

子どものころ、わたしは甘いものに目がありませんでした。 ―兄弟みんなそうでした。シロップに覆われたドーナツが大好物で、父はそのことを知っていました。

数週間に一度、朝1階に下りて行くと、紙袋に詰め込まれたドーナツがキッチンカウンターに置いてあったんです ―メモも説明もなく― ドーナツだけが置いてありました。

まるでサンタクロースみたいでした。 夜中まで起きていて、ドーナツが置かれるところをみようと思うこともありました。

でも、サンタクロースと同じように、二度とドーナツが置かれなくなることを恐れ、その魔法を大切にしようと思いました。

父はだれかに見られないように、夜中にこっそり置かなければなりませんでした。 父は自分の中の人間的な感情におびえ、それを理解できず、どうしていいかわからなかったのです。

しかし、ドーナツの件ではわかっていたようです。心の防波堤の扉を開けたままにすると、わたしの心に様々な記憶が走馬灯のようによみがえってきます。

ちょっとしたことで完全ではありませんが、その記憶は 

父ができることをしてくれた

ということです。

そこで今日これからは、父がしてくれなかったことに目を向けるのでなく、父がしてくれたこと、父の努力に目を向けようと思います。

そして、父を非難するのをやめようと思います。わたしは父が南部の貧しい家庭で育ったという事実に思いをはせるようになりました。

父は世界大恐慌の年に、この世に生を受けました。

わたしの祖父は家族を養うのに精いっぱいで、ほとんど愛情をしめすこともなく、子どもたちを厳しく育てました。

アメリカ南部で貧しい黒人が大人になっていくということが、みなさんにはどういうことか想像もつかないでしょう。

……

父が自分の感情をさらけだせなかったのも、無理もないことでした。

心をかたくなにし、壁でふさいだとしても何の不思議もありませんでした。そして何よりも、自分が経験した屈辱的人生や貧困を子どもたちに味わわせないように、子どもたちが芸能人として成功するように強要したのも、当然のことでした。

父の厳しさはひとつの愛情の表れだった。

完璧ではないけれど確かに愛だと、わたしは感じはじめるようになったのです。

父はわたしを愛しているから、強引に背を押したのです。

自分の血を分けた子どもたちが低く見られるのは嫌だったのです。

時とともに、苦痛は、感謝の気持ちへ変わっていきました。

怒りを感じていたところも、許せるようになってきました。

復しゅうしたいと思っていたところも、折り合いをつけられるようになりました。はじめに感じていた怒りは寛容さへとゆっくり変わっていきました。

10 年前になりますが、わたしは「ヒール・ザ・ワールド」(Heal the World)というチャリティー活動をはじめました。

わたしは心で感じたことを、その名に託しました。よく知らなかったのですが、のちにシュムリーから、HealとWorldという単語は旧約聖書の預言の基盤となっていることを聞きました。

みなさん、わたしがこの世界を、今日でさえ戦争と大虐殺に翻ろうされている世界を、本当にいやせると信じているとお思いですか?

わたしが子どもたちを本当に癒せると考えているとお思いですか?

コロンバインハイスクールで起きたように、銃を持って学校へ行き、クラスメートを撃ち殺してしまうような子どもたちをいやせると考えているとお思いですか?

1993年に2歳で殺害されたジェイミ・バルジャーの悲劇のように、自らを守れない幼児を殴って死に至らしめるような子どもたちをいやせると考えているとお思いですか?

―わたしはもちろん、そう思っています。そうでなければ、今晩ここに来ていないでしょう。すべては許すことからはじまるのです。

世界をいやすためには、まず自分自身をいやさなくてはならないからです。

子どもたちをいやすためには、まず子どもたちの心の中をいやさなくてはなりません。どの子どもたちも同じです。

わたしは、このままでは完璧な大人にも、無償の愛を与えられる親にもなり得ないことがわかり、子ども時代のつらい記憶の扉を閉めました。

みなさんにも、そうしてほしいのです。モーゼの十戒、第五の戒律(あなたの父と母を敬え)にふさわしい生き方をしましょう。

親を非難するのではなく、尊敬しましょう。

物事をいい方向に考えましょう。

だから、私は父を許し、父を非難するのをやめようと思うのです。

父を許したい。「お父さん」をほしいから。

結局わたしには彼しかいないのです。わたしは過去の重荷を肩から降ろし、父との新しい関係を踏み出したいのです。

過去のつらい記憶に邪魔されず、未来を築きたいのです。

憎しみに満ちた世界でも、望みをもたなければなりません。

怒りに満ちた世界でも、慰めの心をもたなくてはなりません。

絶望に満ちた世界でも、夢を忘れてはなりません。

不信感に満ちた世界でも、信じなくてはなりません。


親から傷つけられたと感じていらっしゃるみなさん、失望感を捨ててください。

親にあざむかれたとお思いのみなさん、これ以上自分自身をあざむくのはやめましょう。

親が邪魔だと思っているみなさん、代わりに手を差し出してください。ご両親に無償の愛を与えてください。

これは、みなさんに望むことであり、自分自身に言い聞かせていることでもあります。

そうすれば、親たちはわたしたち子どもから愛し方を学ぶことでしょう。

そうすれば、荒れ果てた寂しい世の中に、愛が取り戻されるでしょう。



みなさん、わたしたちがこのような世界をつくっているのです。

わたしたちがその世界に住む子どもたちなのです。

インド建国の父マハトマ・ガンジーが言いました。

「弱者は人を許すことができない。許すことは強さの裏返しである」

さあ、強くなりましょう。そして、壊れた関係を修復するために、立ち上がりましょう。

子ども時代に受けた傷が人生にどんな影響を与えようとも、乗り越えなければなりません。

ジェシー・ジャクソンの言葉にあるよう、互いに許し合い、互いに助け合い、そして前へ進みましょう。

許し合うことだけでは、涙に暮れる世の中は終わらないかもしれません。

しかし、多くの子どもたちが親との関係を修復することが、少なくとも新たな出発点となるのです。

結果として、わたしたちみんな、もっと幸せになるでしょう。

みなさん、信仰、喜び、興奮をもって、わたしの話を締めくくりたいと思います。

今日から、新しい歌が聞こえてきますように。
その歌を子どもたちの笑い声に。
その歌を子どもたちの遊ぶ声に。
その歌を子どもたちの歌声にしよう。
そして、大人たちは耳を傾けよう。

子どもたちのもつ力に驚き、愛の美しさに浸り、ともに、心のシンフォニーを創りだそう。

世界をいやし、痛みを取り去ろう。

そして、ともにみんなで美しいメロディーを奏でられますように。

神の恵みがありますように。“I love you”。


Michael Jackson


「ALL Michael Jackson Oxford Speech」
http://www.allmichaeljackson.com/speeches/oxforduni01.html
スピーチ原文と画面の一番下に、マイケルジャクソンのスピーチ音声のYou Tubeの続きがあります。
ぜひ聞いてみてください。


日本語訳は、http://mixi.jp/show_friend.pl?id=3692489:大樹さんからいただきました。
ありがとうございます。



最後までおつきあいくださって、ありがとうございました。


今日は、たこちゃん、沖縄の千賀子さんの誕生日です!おめでとうございます(*^_^*)
昨日は、chommiちゃんの誕生日でした!おめでとうございました(*^_^*)
みなさん、すばらしい1年になりますように。


どうぞ、良い夜をお過ごしくださいね。


ありがとうございます。

ありがとうございます。




12/20まで、あと15日!京都「宇宙の約束」1周年記念イベント。。。






こんにちは~。

ありがとうございます。
ありがとうございます。

今日6つ目のブログ、最後となりました!おつきあいくださってうれしいです。



ちょうど1年前の今頃、新しい映画が準備されていました。
京都で初の上映会があるとのこと、東京に住む私が行くのには、
時間だけでなく、いろんな制約があるように思いました。

映画「宇宙の約束」です。

そして、この1年。
この映画を何度も何度も観ています。この映画だけで15回くらいかな~。
私の中で、観るたびにうったえてくるメッセージを感じます。


あと15日後、京都での「宇宙の約束」1周年記念イベントがあります。

1年前のいろんな制約が飛んでしまったかのように、旦那Yと、お仲間たちと京都に向かいます。みなさんも、よろしかったらぜひ、ご一緒しましょう!

時間的に離れた場所に出かけることは、実は大きなメリット。
出かけようと考えて、プランを立てて、相談して、実際に新幹線などにみんなと乗って出かける、新しいたくさんの出会いがある。

どれをとっても、得るものばかりです。はっきり言って、価値あります!

それを分かち合える家族と仲間に、感謝でいっぱいです。
京都で待っていてくれる、岩崎やっちゃんたちと、ワクワクを共有できると思うと、
1年って大きいな~。って思います。


監督・岩崎靖子さんの温かい想いをぜひシェアさせてください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日12月1日。どきどきしています。なぜなら今月の20日には
映画「宇宙の約束」1周年記念イベントがあるからです。
まだ先と思ったのに、あと19日で当日なんて、どきどき。

500名定員で、まだまだ半分以上お席があります。
ぜひぜひ、来てくださいね、イベントの告知協力いただける方も
大歓迎です~!チラシもあります。

映画に出演くださっている赤塚さんも来てくださることに
なりました、やった~!ゲストが豪華になってきた~!

この日は、みんなに「宇宙の約束」を支えてくれて
ありがとう~!の他にも、ある想いを持っています。

今撮っている「宮ぷーかっこちゃんドキュメンタリー」
のことも紹介して、宮ぷーのことをたくさんの人に
知ってもらいたいと思っているのです。
http://www.ee-pro.net/movie/miyapu.html

脳幹出血で倒れた宮ぷー。
体のどこも動かない状態から、医学の常識を超えて、
少しづつ、ほんの少しづつだけど、生きることを取り戻しています。

かっこちゃんや、応援してくれる全国の全世界の人たちの想いに
応えようと、毎日全力で生きています。
そんな宮ぷーに私はいっぱいの勇気と感動をもらったし、
ぜひみんなにも紹介したいと思っています。
そういう意味でも、たくさんの方に来てもらいたい!

12月20日、今年最後に最高の感動をともにしましょう!
みなさま待ってま~す(^0^)/

◇◆◇◇◆◇◆◇◆◇転送大歓迎◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇

村上和雄さん、山元加津子さんをお招きして
ドキュメンタリー映画「宇宙の約束」1周年記念感謝祭♪

出演者村上さんと山元さんの夢の対談に上映に、盛りだくさんの記念イベント!今年1番の感動をお届けします。ぜひお越しください。

日時:2009年12月20日(日)
    12:30開場、13:00開演(17時頃終了予定)
場所:京都大学百周年時計台記念館大ホール
   (京都大学本部構内)
    京阪出町柳駅東に徒歩20分 
   JR京都駅より市バス206系統で京大正門前下車(約30分)
参加費:前売り 2500円、当日 3500円、 高校生以下 1500円、
     未就学児 無料
内容:映画「宇宙(そら)の約束」上映
   村上和雄さん講演 (50分) 「
   響き合いつながるいのち~自分を生かす、他を生かす~」
   山元加津子さんお話し(30分)
   村上さんと山元さんトークショー(20分)
   ※出演者 竹内由美子さん、赤塚高仁さんも駆けつけてくださる予定!

お申込み:
こちらのフォームにご記入の上、ご送信下さい。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/634d255f63267

折り返し、受付完了のメールが届きますので、
1週間以内に下記銀行に人数分の合計料金をお振込み下さい。
(お振込み手数料はお客様にご負担をお願いしております。)
※この時の振込用紙がチケットの代わりとなりますので
イベント当日、忘れずにお持ち下さい。

◆ゆうちょ銀行 14310ー39952991
 名義:E・Eプロジェクト(イーイープロジェクト)

【お問合せ】https://ssl.form-mailer.jp/fms/5738c82a64012

主催:E・Eプロジェクト


☆映画「宇宙の約束」とは???☆

特別支援学校の教諭、山元加津子さんのお話をもとに、
映画「1/4の奇跡」のスタッフが再結集して作った作品です。
「1/4の奇跡」(監督:入江富美子 2007年制作)は加津子さんと
障害を持つ子どもたちとの心の交流のお話を通して、
いのちの素晴らしさを描き出し、多くの感動を呼びました。
人から人に伝わり、2年間で自主上映では異例の450箇所5万人を動員。
本作はその「1/4の奇跡」のスタッフが再び結集、
前作でプロデュースコーチを務めた岩崎靖子が監督となり、
加津子さんへのインタビューを中心に、「1/4の奇跡」のさらに奥、
宇宙の秘密に迫ります。

詳しくはこちら!
http://www.ee-pro.net/movie/sora.html
予告編・制作日記はこちら!
http://yakusoku.dtiblog.com/

☆あらすじ☆
「いのち」と向き合い続ける山元加津子さん。子どもの頃からどうして色んな事がうまくいくようになっているのか、知りたくてたまりませんでした。花はどうして咲く時期を知るのだろう。
雨はどうしてふるの?どうしてどうして……。その不思議を追いかけるうち、すべてのものの奥にある「約束」があるんじゃないかと思いはじめるのでした。「約束」は私たちをつくり、出会わせる。私たちはつながってひとついのちとして明日へ向って歩いている。
かっこちゃんはその想いを一遍の詩にします。タイトルは「宇宙の約束」。般若心経を心訳したその詩は私たちが忘れがちな大切なことを思い出させてくれる愛の詩。「生きるとはなにか」「死とは何か」宇宙の秘密に迫ります。

☆映画鑑賞の感想

「今、苦境の自分と重なり、涙がとめどなく溢れ出し、ぐちゃぐちゃになりました。人生をめちゃくちゃにしてしまい、いろいろな人に迷惑をかけて、様々な力や暖かい心をいただいている自身の現実に……。
その涙で、最低最悪の自分の心が浄化され、心の奥に魂が生まれ変わった心境です。もう言葉がみつからないです・・・ありがとう・・・ありがとう・・・ありがとう」増田暁彦さん

「はじめなきはじめより、終わりなき終わりにつづくいのちの流れ、
今ここに存在することの喜びをふつふつと沸かしてくれ、“みんな仲良く助け合い”というあったかい気持ちにさせてくれる映画です」
社会教育評論家 伊勢修養団相談役 中山 靖雄

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


全国のこの映画のことが大好きな方たちと出会えることが、楽しみで仕方がありません。

今月は、京都に行くことを胸に、楽しみたいと思います。


今日は、たくさんお読みいただいてありがとうございました。
どうぞ良い週末をおすごしください。

ありがとうございます。

ありがとうございます。





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たくさんの方に、読んでいただいたら、きっと宮ぷーの日記が本になることが近づいて来るのだと思います。ぜひ、よろしくお願いします。

宮ぷーこころの架け橋ぷろじぇくと

http://www005.upp.so-net.ne.jp/kakko/miyapupuro/kokorokakehasi.html

12/13(日)千葉・柏「1/4の奇跡」上映会。。。






こんにちは~。

いつも、ありがとうございます。
ありがとうございます。

今日は、お知らせしたいことが山のようですね~。
5つ目のブログになります。よろしくお願いします♪


ものすごぉく好きでたまらない映画を、とっても照れやな、ともちゃん(^^)が、
勇気を出して、準備しています。

千葉近郊の方、まだ、「1/4の奇跡(よんぶんのいち)のきせき」をご覧になっていない方、どうぞ、ぜひいらしてくださいね~。

ともちゃんからの、メッセージです。

☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★

あっという間に 12月に入りましたねぇ。

12月13日に千葉県柏市で
1/4の奇跡~本当のことだから上映会を開催します。

千葉県柏近辺にお住まいの お知り合いがいらっしゃいましたら、是非ともお伝え下さいませなm(_ _)m


映画はね(^o^)/
ありのままの私でいいんだよ(^o^)/
みんな違って いいんだよ
一人一人がみんな大切な存在なんだよぉ

障害を持っていることも 病気であることにも大切な意味があるの

こんなことを 優しく暖かく語りかけてくれる映画です。
私に 回りの人に 大いなる宇宙にありがとうが溢れてきます。
柏にありがとうが溢れる日 そのチケットはあなたかも あなたのお友達かも ご家族かもしれないね(^o^)/


沢山のかたに 見ていただきたい。そんな思いから 第1回目の上映会を企画しました。
どうぞ 皆様のお力貸してくださいませm(_ _)m


12月13日(日)開演:18時30分から(開場:18時15分)

場所はJR柏駅東口
二番街アーケード入り口の京北ホールです。

当日1800円(前売り1500円)

お申し込みは:
お名前:人数:ご連絡先をメッセージにてお願いします。

お振込み先をお伝えしますので 6日以内にお願いします。
なおお振込み用紙が当日の入場券となります。

お問い合わせ・お申し込みは
自由な魂 河嶋さん   tomop.369sun-66@ezweb.ne.jp
今井田さん hanihani82@softbank.ne.jp



映画の内容の詳しくは
   ↓↓
http://www.yonbunnoichi.net


☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★


どうぞ、よろしくお願いします。

ありがとうございます。

ありがとうございます。





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オヌルン、Amigaちゃんの誕生日です!


花




Amigaちゃ~ん♪お誕生日、おめでとうございます。

今年1年、ほんとにパワフルだったね~。
去年も、そう思ったけど、今年はなおさらだ~。

Amigaちゃんが、今、たくさん勉強していることの先に、
光がいっぱいありますように!


来年も、すばらしい1年になりますように。


12/6(日)~13(日)大阪・心を癒す光の彩り(いろどり)
                     天使河原 紫翠(てしがわら しすい)絵画展





おはようございま~す。アゲイン♪

いつも、ありがとうございます。
ありがとうございます。

今日4つ目のブログです(*^_^*)
お読み飛ばしないように。


「光彩の奇跡」で主人公の寺田のり子先生と、ご一緒に出ていらっしゃる、
とてもすてきな紫翠先生の絵画展です。

鮮やかな色と、美しい絵で、きっと何かが起こります。

関西の方、ぜひいらしてくださいね。





鮮やかな色、澄んだ癒しの彩り
ギャラリーいっぱいに飾りました。

癒しの絵は、心身を力づよくリフレッシュにさせてくれます。
ぜひ会場で体感してみてください。

寺田のり子先生の絵も飾っています。




12/6(日)~13(日) 心を癒す光の彩り(いろどり)
     天使河原 紫翠(てしがわら しすい)絵画展

午前10:30~午後7:00

会場:船場エクローズ7F(下記参照)

問合わせ:大阪市中央区南久宝寺町2-2-7
     船場エクローズ7F
    (有)インターナショナルアートアカデミー

電話&FAX:06-6261-0881 
Emil:  shisui@me.com





ありがとうございます。


ありがとうございます。





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12/5 今日!東京・八王子 武市にぽぽさん講演会。。。



三鷹ジプリの森美術館




また、またおはようございます。

ありがとうございます。
ありがとうございます。


今、からだと、すご~く相談中な私です。(今日3つ目のブログです。)

とても気になる講演会が、あるからです。

お近くの方、ぜひ足をお運びください。

心の中にきっと光るものがみつかると思います。

ありがとうございます。
ありがとうございます。


●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○

講演者、武市にぽぽ君の日記。

11月27日
もう一週間後なのですが、30名席中1名ぐらいしか埋まっていないとのこと。
せっかくの地元なので、満席にしたいなーって思う今日この頃。
もし、八王子近辺でお知り合いの方がいましたら、是非、よろしくお願いします!
応援告知、よろしくお願いします。

前半の『希望の空へ』は、前の同タイトルの原稿を読み返してみて、
やっぱり、私の伝えたいことの中核にあたるなってそう思う。
どんな苦しい時が在っても、必ず、誰かが見守ってくれているし、
必ず、その先には、希望の青い空が広く広く広がっている。
もちろん、苦しい時って、なかなか、そんな空が見えなかったりもするけど、
でも、その向こうには、必ず広がっているんだって信じて、
苦しい時も生き抜いて欲しいってそう私は願うのです。
少しパージョンアップしながら、ゆったりと語っていきたいと思います。

後半は「自分の夢に向かって生きる」。
まずは、希美ちゃんに講演をしてもらって、
2人で「夢」をテーマに話していきたいってそう思います。
どんな感じになるか、ある意味、出たトコ勝負っていう感もあるけれど、
前半の講演の部分もひっくるめて、誰もが希望を持てるような、
そんな良い場になればなってそう思う。

「幸せの種まき人」として生きる日野原希美ちゃんと
「幸せを守る人」として生きる武市にぽぽで、
この八王子に幸せの風を届けることが出来たらなってそう思っています。

みなさま、どうぞ、よろしくお願いします。


~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
 ☆武市にぽぽ 八王子講演会☆八王子クリエイトホール
 2009/12/5(sat) 18:30open 18:45start 21:20close(予定)
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

皆様、はじめまして。この講演会を主催した八王子市在住の井原です。

皆様はどのような毎日を生きていますか?自分の夢に向かって生きていますか?
それとも人の評価を気にすることに疲れきっていませんか?
今回は八王子在住で障がい者の武市にぽぽさんを皆様に紹介したく
講演会を企画しました。 武市さんは「骨形成不全症」という障がいを抱えながら、
自分の夢をもって毎日を力強く生きている方です。
皆様にとって大事なことに気づくことができる話が聴くことができると思いますので
是非お越しください。

(武市さんの人柄を知って頂きたく彼の日記の一文を下記に紹介します)

自分のことを自分自身でちゃんと評価できていている人は、
他人に対してもちゃんと評価し受け止め、認め合うことができ、
ポジティブで愛のあふれたお互いの繋がりができる。
でも、みんな、他人の評価ばかり気にし、そこで振り回されているから、
いつも、何事も、他人事のように考えてしまう。
「問題だ」と文句は言うが、当事者にはなれない。
結局、どんなことであっても、自分自身を自分自身でどう思っているか、
どう感じているか、どう評価できるかで、
その部分で外に向かう行動パターンも変わっていくのかなってそう思う。
(武市にぽぽ小冊子2007/06/23「答えはもっと先」より)

元日記は、こちら → http://www.deep-eco.org/myblog/archives/2007/06/post_711.html

     
-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-

『武市にぽぽ 八王子講演会』
  第一部 「希望の空へ」
  第二部 「自分の夢に向かって生きる」

◇日時    2009年12月5日(土)
      18:30 (開場)18:45(開演)21:20(終演)
◇開催場所 八王子クリエイトホール 第5学習室
      八王子市東町5-6 JR 八王子駅徒歩5 分
      (ヨドバシカメラの隣です。)
http://www.city.hachioji.tokyo.jp/kyoiku/gakushu/shogaigakusyu/11506/index.html

◇参 加 費 1200円(学生700円)
◇定 員 30名
◇主 催 井原 亮さん
◇お 申 込 電話 090-1766-1720 (井原)
     メール iharatokyo@mail.goo.ne.jp
         (@を小文字にして下さい)

-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-

【武市にぽぽさん プロフィール】
1972年10月、東京の下町の小さな病院で「骨形成不全症」という骨の病気と共に、
この世に生まれる。幼い頃から差別や偏見、そして病そのものの苦しみを感じていたが、
様々な人との出会いや経験などから”命”への希望を得て、今日まで病と共に生き続ける。
電機機器メーカーで技術職として働く傍ら、環境や平和、国際支援など、
様々なNGOにボランティアとして参加。
最近では、一人一人が自分が生まれてきた役割に気づき、
世界中の人々と共に歩むことが出来る世の中になることを願い、
ブログ「希望の空へ」の随筆活動や講演などを始める。

Be Smile Present's代表        http://www.be-smile-presents.net/
チーム『宇宙の約束』副代表       http://soranoyakusoku.didit.jp/
国際NGOアミウィングス設立メンバー  http://www.ami-wings.net/
ブログ「希望の空へ」  http://www.deep-eco.org/myblog/

【ゲスト講演】日野原希美 プロフィール
桐朋学園大学短期大学部演劇科卒。文学座付属演劇研究所卒。
10代のころから演劇を始め、映像事務所に所属しTVや舞台などで活躍後フリーとなる。
「幸せの種まき人」として常に表現者であることを選択し、役者として活躍する傍ら、
「ショートカッツ」や「Planetia(プラネティア)」を結成し、歌への情熱を注いでいる。
他にも、司会、魅力アップワークショップ講師、ヒーリングなど、多方面で活躍中。
夢は「田舎で暮らす一流の表現者になること」。

ブログ『希美ログ』   http://kimi3.exblog.jp
ショートカッツ  http://shortcuts.didit.jp/
Planetia(プラネティア) http://planetia.hariko.com/

●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○

ありがとうございます。
ありがとうございます。

どうぞ、良い週末をお過ごしくださいね。





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近づいて来るのだと思います。ぜひ、よろしくお願いします。

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12/6(日)大阪・いのちはみんなつながっている 。。。






またまた、おはようございます。

ありがとうございます。
ありがとうございます。

大阪でのイベントの紹介をさせてください。(今日、2つ目のブログです。)

大好きなふみちゃんが、楽しく準備されているので、
私も何かできたら、嬉しいです。

大阪方面の方、ぜひ、この講演会にいらしてみてください。


~~~~~ふみちゃんの日記から~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

12月6日のイベント いのちはみんなつながっている

助産師の岡野眞規代さんの自然分娩で生まれてくる瞬間に輝くお母さんと赤ちゃんのいのちの輝きのお話と 自宅出産された木村里恵さんの自宅出産されるまでの葛藤・決心、

そして「いのちを創りだすことは自分が宇宙になることだった」と感じるまでの人生のお話と いのちの輝きとつながりを歌で伝えてくれる弓削田(ゆげた)健介さん

この素晴らしい方々に、北海道・小豆島・佐賀から来て頂きます。

当日に向けて色々動く過程で、一緒にやっているみんなが、それぞれこのイベントに対する思いが違うだろうから、
自分の伝えたいことを 来て欲しい人に伝えられたらいいなあって思いました。

そして、ふと「あたしは、なんでイベントやろうって思ったんやったっけ」って、
初めてそれぞれの方にお会いしたときに感じたことを思い出してみました。

岡野さんのお話を始めて聞いたとき、いのちが誕生した瞬間のお写真や、
その輝きのお話なんだけど「あ~死ぬことと生まれることは同じなんや~」って感じたのです。その気づきは父を亡くして数ヵ月後だった私にとっては本当に嬉しくて、ありがたいものでした。

この世界にいのちが生まれてくるように、父も次の世界に進んでいったんだと何の抵抗もなく感じられました。
私にとって父の死が悲しいものではなくなった瞬間でした。


弓削田さんの歌を聴いたのは去年の11月、あるパーティーの最後に唄われた「弥栄(いやさか)」という歌でした。
♪全ての命が輝きますように 全ての命が弥栄えますように
歌詞を創られたのは陶彩画家の草場一壽さんです。

草場さんがお話を書かれた「いのちのまつり」という絵本(サンマーク出版)のテーマソングでした。 歌詞もその想いも、全てが弓削田さんのやさしくてあたたかで繊細な声にのって心に染みました。

そのときはまだCDが出来ておらず、今年の夏に岡山であった
「いのちのまつり トーク&ライブ」でやっと手に入れて、

それをお世話になっているまごころ日和マッサージへのおみやげにしたところ、
オーナーのかずくんがめちゃめちゃ気に入ってくれて 盛り上がって
「弓削田さん大阪に来て欲しいね~」「やろうか?」
「やろうやろう!」ってな話になったのです。

そのとき私はふと「岡野さんのお話と一緒だとめちゃめちゃいい!」
って思えて提案したところ、かずくんものってくれて、出演をお願いしに、
岡野さんがお話される風人の家のイベントに行ったところ、木村里恵さんに出逢いました。

里恵さんのお話は、出産のお話なんだけど、すごく深くて広くて、
そして生きること・いのちを創りだす事の信頼と責任と・・・
うまくいえないけど宇宙の真理を伝えてくれているような気がしました。

特に自宅出産を決めるまでの「魂との対話」(私にはそう感じたのです)でやられてしまいました。響きました。

そして6日の、いのち輝くイベントとなりました。
一緒にやっている仲間にはそれぞれの思いがあります。

まゆちゃんは弓削田さんの歌を聴くと動けなくなるくらい、弓削田さんの声・歌・心にやられてます。

ろこちゃんは木村里恵さんが大好きで、里恵さんのお話の小冊子を会う人会う人にお渡しして、ずっと前から応援しまくっています。

るみちゃんはまだどなたにも会っていません。だからこそ誰よりもわくわくしてくれているそうです。

私が知らないだけで、もっと色んな想いがあるかもしれません。

そして参加したいって思ってくださった方、来ていただいた方みなさんにも、
それぞれ何か感じてくださるところがあるのだと思います。

みんな違って、そしてみんないい。

そして、響くところは違っても、共通するところ、
それは、みんな、いのちがますます輝くこと のような気がします。

そしてそして、そのひとりひとりの輝きがひとつになったとき
宇宙に飛んでいって世界に届いて輝きを増やしていく

おおおおおおおおおおおおおおお~一人で想像して喜んでます。

目には見えないけど・・・確かにある。
未来を信頼して、ただ進むのみです。

一緒に輝きを増やしたいって思ってくださったら、ぜひいらしてくださいね。

そのままで来てくださって、そのままでいてくださって、
ただただお話と歌を楽しんでいただくだけ。

それだけでだいじょうぶです。


いのち輝くイベント 「いのちはみんなつながっている」


日時 12月6日(日)  
   15時30分開場  16時開演  
   20時30分終了予定


スケジュール  16時 開演のご挨拶
              岡野 眞規代さんのお話
              ちょっと休憩

              木村 里恵 さんのお話
              15分位休憩

              弓削田 健介さんライブ

      20時30分頃 終了のご挨拶
      (お話の順番が変わる可能性があります。ご了承くださいませ。)
 
料金    前売 2500円   当日 3000円  
       (お席が必要な中学生以下のお子様は1000円頂戴します)
       *ご予約の上、当日受付でお支払いください。

場所    藝術道場 綺羅星(きらら)ホール  
       http://www.kilala-hall.com  
       大阪市西区西本町1丁目15-6 西本町ビルB1F
       (西本町郵便局の地下1階)
                                   
アクセス  地下鉄御堂筋線・中央線・四つ橋線「本町」駅 
         17号出口から徒歩5分 または 24号出口から西へ徒歩3分             
       地下鉄中央線「阿波座」駅 1号出口から東へ 徒歩5分                                                                                                          
お問い合わせ・お申し込みは   
  HP まごころ日和マッサージ http://magokorobiyori.com/
  メール:かずくん      info@@100p-ikiru.halfmoon.(送る際は@を一個とってくださいね)
  電 話:くりたふみこ  090-1598-9529
  FAX:くりた        06-6461-3961 までお願い致します。


私の長い想いを、ここまで読んでくださって本当にありがとうございます。

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私たちを動かしているもの、こと、ってなんなのでしょうか。
ふみちゃんの準備している会は、きっとそんなことを私たちに感じさせてくれる時をくれるのだと思います。
大阪近郊のかた、ぜひいらしてみてくださいね。


ありがとうございます。

ありがとうございます。





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たくさんの方に、読んでいただいたら、きっと宮ぷーの日記が本になることが
近づいて来るのだと思います。ぜひ、よろしくお願いします。

宮ぷーこころの架け橋ぷろじぇくと

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風邪をひいていました。。。






おはようございま~す。

いつも、ありがとうございます。
ありがとうございます。


楽しく、盛り上がった11月の数々の日々。

有楽町・国際フォーラム・生き方見本市も、
横浜の「宇宙の約束」上映会&岩崎靖子監督講演会&柴田久美子さん講演会も、
ものすご~く、感動的な場でした。


ほんとに想像以上のことで、
両日一緒に参加した、たんぽぽさん、たこちゃん、なおこさん、きみちゃんと話していたのは、どちらも、同じテーマに繋がるのではないか。と、言うことでした。

いのちのつながり。

生き方見本市(有楽町・国際フォーラム)のたくさんのスピーカーの方々、すばらしすぎました。
もちろん入江ふ~ちゃんも、最高でしたよ!
10月のアメリカ・ニューヨーク州コロンビア大学での映像も見ました。
会場1200人の参加者にとって、それぞれ飽きることのない濃厚な時間でした。


次の日の横浜・プラザホテルの岩崎やっちゃんの講演と上映会も、
柴田さんのお話も、ハッとさせられることがたくさんありました。

何よりも準備期間が1ヶ月とないなか、130名以上の方々が集まってくださったこと、
言い出しっぺである私たち夫婦にとっても、きっと岩崎やっちゃんにとっても大きな宝物のような場でした。

主催のテンプルビューティフルの光田さん、スタッフの水津さん、吉田さん、
お手伝いを買って出てくださった、たこちゃん、奥ちゃま、本当にありがとうございました。

一緒に参加してくださった皆さん、そして、横浜は、たくさんの方たち
ー特にコンジャアさん、ほずまさん、たんぽぽさん、紅林さん、なおこさん、さちこさん、
会場探しまで動いてくださった、くまちゃん
ーたくさんのチラシのご案内をありがとうございます。

ご自分の街の映画祭ウィークと重なって参加出来なかったけれどたくさん声がけくださったS井さん、岡山のわらさんに半年の研修に行ってしまったけど、愛情を注いでくれた、さとけんさんも、力を重ねてくださいました。

名前を挙げるときりのないほどだけど、会場で前に立ってお話ししたとき、
皆さんの顔が見えて、どんなにホッとしたことでしょうか。

一緒にあの場を作ってくださって、助けてくださってありがとうございました。

あふれてとまらない涙と感動の日々でした。


その後、同じ週に都内のある大学の同窓会の主催の村上和雄先生の講演会、てんつくマンの映画と講演会を観て来ました。
これが、いずれも感動の余波のせいなのか、またまたすばらしい場となりました。
村上先生の講演会に誘ってくださった、Hiroshiさんありがとうございました。


てんつくマン


実は、体調的にはギリギリでしたが、来年1月にもすばらしい会のお手伝いをさせて頂く予定なので、そのまえにてんつくマンにはぜひ会っておきたかった。

新しい出会いも嬉しいことでした。エネルギーを感じました。


大泣きしながら、てんつくマンの映画を観ている最中に前から咳が止まらなかったけれど、
喉の奥がジュワーーーっと、痛くなるのがわかり、寒気がして、
その後ダウンしました。


今週は、咳が止まらず、咳のために眠れず、身体も筋肉痛のように痛くなって、
喉をどれだけ使ったのだろうな~って思っていました。
何年ぶりか、風邪でダウンしました。

そうかぁ。これって、気管支炎って言うんだ~。
某、国際交流の仕事をしていたとき、溶連菌感染症にかかったではないか~。
思い出しました。あの時は、ほんと点滴の日々。




沖縄のRyoさんに、急遽ハーブティを送ってもらって飲んでみたり、
(すぐに送ってくださって*Ryoさん、ありがとう!)、
ボタニカルズのハーブティーを入れたり、加湿器を新しく買い換えたり、アロマをもっと炊いたり、少しづつ少しづつ快復しています。



気がついたら、12月。
木々も冬に向けて動いています。

どうぞ、良い週末をお過ごしくださいね。

ありがとうございます。

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