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THIS IS IT! & 『奇跡が起こる「光の絵」』









おはようございます。


いつも、ありがとうございます。

ありがとうございます。



今日の晴れ間、ありがたいですね~。


おかげさまで、お掃除完了、お洗濯完了、お布団干し完了。

助かります~。


それでは、これから、imax 川崎で、「THIS IS IT」を、みれみれちゃん、なおなおちゃんと、観てきま~す!

大好き、THIS IS IT。

劇場は、やっぱりすてき!


お近くで、きっとまだやっているかと思います。

ぜひ、お勧めです。



それは、どうして?

良かったら、下の「Heal the World...なんのために生きるのか。。。」をご覧くださいませ。




どうぞ、みなさん、良い一日を~♪



ありがとうございます。


ありがとうございます。






MichaelJackson / マイケル・ジャクソン
ソニー・ミュージックエンタテインメン

http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Special/MichaelJackson/


imax 川崎
http://www.109cinemas.net/kawasaki/



<過去のブログ>

Heal the World...なんのために生きるのか。。。
http://taiyo080224megumi.blog82.fc2.com/blog-entry-367.html
http://taiyomegumi.ti-da.net/e2936982.html


米グラミー賞授賞式、3D放送でM・ジャクソン追悼。。。
http://taiyo080224megumi.blog82.fc2.com/blog-entry-382.html
http://taiyomegumi.ti-da.net/e2936982.html








奇跡が起こる「光の絵」


寺田のり子(カラー心理セラピスト)

発売日: 2010年07月06日
定価: 1200円(本体1143円)
ISBN: 978-4-8376-6175-7






奇跡が起こる「光の絵」


寺田のり子(カラー心理セラピスト)

発売日: 2010年07月06日
定価: 1200円(本体1143円)
ISBN: 978-4-8376-6175-7



百発百中の「カラー心理セラピーキット」ついに初公開!

見るだけで癒される「光の絵」5枚!切り取り付録つき!

あなたのための「色彩カウンセリング」を大プレゼント!

本書で、私がいちばんお伝えしたいのは、「色」の持つ不思議な力です。

うれしかったり、悲しかったり、怒ったりと、人はそれぞれの場面で、いろいろな「色」を持っています。
それが、色彩鮮やかな「命の光」として、その一瞬一瞬で作動しているのです。

今回、巻頭付録に、「カラー心理セラピーキット」を付けさせていただきました。これを使えば、今この一瞬のあなたの中で作動している「命の光」が、一目でわかるようになっています。

私は、この「カラー心理セラピーキット」を使えば、百発百中で、今のあなたが置かれている状況が、手にとるよう把握できる自信があります。

やり方は簡単。今のあなたが心に浮かんだ色を選ぶだけです。

本書8ページからの解説は、遠回しな表現をせずに、単刀直入にコメントをしています。少々辛口に感じるかもしれませんが、気にする必要はありません。少し疲れているな、なんだか最近ツイていないな、いろいろなことがうまくいっていないな、まず、そんな自分を素直に受け止めることが大切です。

そして、巻末付録の「光の絵」をご覧ください。

光の絵は5枚付いていますが、どの絵でも結構です。自分が「なんだかひかれるな」と感じる絵を見てください。どれも、彩度の高い色を使い、綿密に計算・構成して描いています。
あなたに今必要な色がなんであれ、光の絵は、あなたに必要なすべての色を、必要なだけ供給してくれます。

何も考える必要はありません。ただ、無心になって光の絵を眺めてください。光の絵には、傷口を癒し、あなたを立ち上がらせ、また歩けるようなパワーを秘めているのです。

出口の見えない深刻な不況。もがけばもがくほど沈んでいく、ストレス社会の現代。光の絵が、漆黒の闇が広がる大海原にポツンとたたずむ、そんなあなたの岐路を照らす一条の光になることを、心から願っています。(寺田のり子)



寺田のり子(カラー心理セラピスト)
1944年、中国・ハルピン生まれ。カラー心理学を取り入れたカウンセリングは好評で、年間200もの講演会や執筆活動、『おもいッきりテレビ』(日本テレビ系)の準レギュラーとして活躍。そんなやさきに大腸ガンが発覚。懸命な闘病生活の末にガンを克服。しかし数年後、今度は糖尿病の合併症により片目を失明。そして、奇跡的な回復。あらゆる困難を乗り越え、その暗闇に感謝することに気づいたとき、「光の絵」が描けるようになった。
「昔は、私のいうことを聞いていたら大丈夫よ、なんてええかっこばかりしてた。人に何かを教えるなんておこがましい。私は与えられて生きている。それに気づけただけでも感謝です」


http://www.makino-g.jp/bookdetail/isbn/978-4-8376-6175-7/
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米グラミー賞授賞式、3D放送でM・ジャクソン追悼。。。



1996年にモンテカルロで同曲を歌うジャクソン(2010年 ロイター/Eric Gaillard)



1月21日17時31分配信 ロイター
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100121-00000546-reu-ent

[ロサンゼルス 20日 ロイター] 
米音楽界最高の名誉とされるグラミー賞の授賞式で、
昨年6月に急死した米歌手マイケル・ジャクソンさんが生前、
ロンドン公演のためにヒット曲「アースソング」に合わせて作った3D映像が初めて披露され、
セリーヌ・ディオンやキャリー・アンダーウッドらが
ジャクソンさんの声と一緒に歌うことが分かった。主催団体が20日明らかにした。

ジャクソンさんは今年のグラミー賞で、功労賞を贈られることになっている。
31日にロサンゼルスで開催される授賞式では、
そのほかアッシャーやジェニファー・ハドソン、スモーキー・ロビンソンも、
ジャクソンさんの声に合わせて歌い、その功績を称えるという。

グラミー賞のプロデューサーでジャクソンさんと仕事をしていた
ケン・エールリッヒ氏は声明で、「アースソング」の3D映像は、
「マイケルのコンサートツアーで最も大切だった部分の1つであり、
最後のリハーサルでマイケルがこの映像を初めて見たとき、目に涙を浮かべていた」と明かした。
主催団体によると、同授賞式での3D放映は初の試み。
会場の観客に3D眼鏡が配られるほか、米CBSテレビと米小売大手ターゲットの協力により、
米国のテレビ視聴者らにも3D眼鏡が無料で配布されるという。



1996年に「アース・ソング」を子どもたちとを歌うマイケルさん
-Photo:ロイター/アフロ(シネマトゥデイ)



マイケル・ジャクソン オックスフォードスピーチ
http://taiyo080224megumi.blog82.fc2.com/blog-entry-367.html

マイケル・ジャクソン「THIS IS IT」劇場一覧
http://www.thisisit-movie.jp/theaters/


マイケルの遺した言葉/マイケル・ジャクソン氏の歌詞の日本語訳詞集
http://mjwords.exblog.jp/





マイケルジャクソンのオックスフォードスピーチを知ってから、
テレビの放映されたものを観て、映画を観た。

生前に報道されていたことは首をひねることが多かった。
マイケル・ジャクソンへのリスペクト(尊敬の気持ち)が、ぐっとあがってきた。

なぜだろう。
彼はどんな考えを持って生きていたのか、
今、とても興味がある。


おぉ~車で3分のシネコンは、今日までだぁ!行かなくっちゃ。
風邪だったのだけど、、、。そんなこと言ってられない。

これで4度目だけど、もっと観たい。
パンフレットがないので、
前回は曲目をひかえ、マイケルがどんなことばを口にしたのか、
真っ暗な映画館の中でメモってみた。

なんて、マニアックなんだろう。

今度は、どんな風に楽しもうか。
マイケル・ジャクソンってほんとに、すごいと思うんだ。
そんなことを気づいてもらえたら、嬉しい。

彼は、天使だったのだ。
そんな風にたくさんの人が思っているみたいだ。


ありがとうございます。

ありがとうございます。





**********************





宮ぷーのプロジェクトの携帯の登録が簡単になりました。ここへ空メールを送るだけで登録ができるようになりました。
a0001012961@mobile.mag2.com
たくさんの方に、読んでいただいたら、きっと宮ぷーの日記が本になることが近づいて来るのだと思います。ぜひ、よろしくお願いします。

宮ぷーこころの架け橋ぷろじぇくと

http://www005.upp.so-net.ne.jp/kakko/miyapupuro/kokorokakehasi.html
11/23 岩崎やっちゃんが横浜に来ます。。。







おはようございま~す。

いつも、ありがとうございます。
ありがとうございます。

来週の連休のスペシャルイベントのご案内の今日の第2段目となります。
どうぞ、ご覧ください。


…と、その前に、少し私の話をさせてくださいね。

私は、6年ほど前に結婚し旦那Yの母と同居していました。
幼少から関わっていた、国際交流と外国のことばの自然習得のクラブの仕事で、
海外との連絡のため、夜中2,3時にタイマーをかけてイタリアなどのヨーロッパに
電話をしたり、週末も休み無く動いていました。

それは、とっても大好きでしたし、そんな時間が、これからもあると思っていました。

自分が、どれだけでもがんばったら、次の道がきっと開ける。
と、想いながら生きていたのかもしれません。


その後約3年半前に、最愛のいとおしい母との、2年ほどの濃密な時間を過ごすことができました。
母のおかげで、本当に多くのことを学ばせてもらいました。

それまでの自分の人生の価値観も、時間の概念も、喜びも、人を動かすエネルギーも、
愛すことも、生ききることも、すべてひっくり返すような時間でした。


母は、私が中学3年生の卒業式の前日で、弟は小学校の卒業式の前に、
くも膜下出血で倒れました。母が49歳のことでした。

2人の子供のそれぞれの卒業を前に、
母は、PTA、謝恩会の活動も、二人分以上に引き受けていたのだと思います。
子供たちがそろそろ手を離れ自分でも何か、人のお役に立ちたいと、
点字の勉強をしようと、通信で教材を取り寄せてたところでのことでした。

親戚の中に、脳外科のドクターがいたことも幸いし、
脳の血管をつなぎ止める大きく長い手術にも耐え、命をとりとめました。


しかし、失語症と言う聞き慣れない自分の状況に何度も、うちひしがれたことと思います。

日常生活は、本人の代わりにできないことことだらけ、
一度は、なくしたことばを取り戻すこと、今の自分を受け入れて生きることは、
どんなにか、大変だったことと今、あらためて思います。

ある日、私たち子供が帰ってきたら、母は、病院からいただいていた薬をたくさん飲んでいて、
救急車で、運ばれたこともありました。

そんなときに限って、父は海外出張中でした。
救急車を呼んだ後、弟を中学に迎えに行き二人で自転車に乗って病室に行きました。


母が、たくさんの奇跡と生きる炎を燃やし、私たち家族に力を与え続けてくれたその後の28年間。

母が自分の想いを伝えるために表現することばを再び獲得していく様子は、
さながら当時の大事な仲間だったHippoの子供たちが、日本語を自然に習得していくような、
そして、大人たちが、Hippoの活動の中で世界のことばを自然習得していくような、
過不足のない、「いつも、そのとき、すべてを言っている」状態でした。

子育てには、先に喜びがあるのに、
どうして、看病には、その先に明るい事例がないのだろうか、と思ったこともありましたが、
二十歳前後の私には、周りのお母さんと一緒に、母の努力とことばの再獲得に心から感動していました。


母を、大事なだいじな子供のような気持ちで愛すことができました。

母にとって何か一番うれしいことなのか、
どうしたら、いごこちの良いことなのか、

人は、目に見えない力で、生かされていること、
今できることは、今ひとつ、ひとつやってみること、

母の慈しい愛で、生きることを最期の一滴まで教えてもらいました。
ものすごくありがたいことでした。

母がこの世界から飛び出して、私は途方に暮れたこともありました。
体も、とってもくたびれてしまいました。

家族にささえてもらえながら、そして空にいる母に、背中を抱きとめてもらいながら、
たくさんの方に助けてもらいました。


そんな中、このシリーズの映画「1/4の奇跡」、「光彩の奇跡」、
そして、今回の「宇宙の約束」に、巡り会いました。

この映画を観た、Wakaちゃんっていう私の第2のお母さんは、
「なんで、今、ここに、この映画を観て!と、言うOliviaがいるのか、よくわかったよ。」
と、言ってくださいました。

そうなのかもしれませんね。



今回の一日は、深い、深い想いがあって、この日を迎えることになりそうです。

どうぞ、ぜひ、お集まりくださいませ。

何度観ても、何度観ても、感じる、
このシリーズの映画と岩崎靖子監督(やっちゃん)のお話、
10月の小林正樹さんのお話の中で出てこられて、お会いしたい!と思っていた柴田久美子さんのお話。

すばらしい時間になることでしょう。
お誘い合わせの上、お越しくださいね。


どうぞ、よろしくおねがいします。

ありがとうございます。

ありがとうございます。


宇宙の約束上映会1
クリックをすると大きくなります



映画「宇宙の約束」上映・岩崎靖子監督(やっちゃん)と、柴田久美子さんの講演会

講師:岩崎 靖子さん (「宇宙の約束」監督)
   柴田 久美子さん(隠岐島・なごみの里 代表)

ゲスト:岩田 千佳さん  (内科医)
    本道 佳子さん  (ヒーリング料理人)
    小林 正樹さん  (山元加津子さん付き人で柴田久美子さんの応援団)

日時:11/23(月・祝) 13:00~17:30
             (会場 12:30/終了10分前後の延長の可能性あり)

場所:横浜 プラザホテル 5階 芙蓉の間 (横浜駅東口 徒歩2分)

参加費:お一人4,000円/寄付金つき 5,000円
      (寄付金つき5,000円の参加費のうち1,000円は、岩崎靖子さんの次回作の制作資金、
       柴田久美子さんのなごみの里の活動資金として、寄付されます。)

☆当日は、料理人、本道佳子の手作りヒーリングフードを受付にて販売します。
 この売り上げの一部も、同様に寄付されます。


【スケジュール予定】

13;00~13:20 岩崎靖子さん(映画「宇宙の約束」の思いを語る)
13:20~15:00 「宇宙の約束」映画上映
15:00~15:15 岩崎靖子さん
           (次回作「宮ぷーとかっこちゃんドキュメンタリー(タイトル未定)」への思いを語る)

休憩 15分

15:30~16:40 柴田久美子さん(講演)
16:40~17:30 岩崎さん、柴田さん、岩田さんのパネルディスカッション
            講師を交えての質疑応答 テーマ:看護、介護、看取りについて


お申し込み:お名前(ふりがなつき)、お電話/FAX、参加費、メールアドレスをご記入の上、

FAX  :045-949-2247
Email : voice@caycegoods.com

へ、送信ください。


お振り込み先:三菱東京UFJ銀行 自由が丘駅前支店 (普通) 1529907


主催:有限会社 テンプルビューティフル      
   エドガーケイシー&ホリスティック製品専門店  担当:光田(みつだ)さん

〒224-0032 横浜市都筑区茅ヶ崎中央40-3 グランクレール センター南1ーF
TEL:045-949ー5539 FAX:045ー949ー2247
http://www.caycegoods.com




宇宙の約束上映会2
クリックをすると大きくなります






岩崎靖子さんの次回作「宮ぷーとかっこちゃんドキュメンタリー(タイトル未定)」予告編




参考:
☆EEプロジェクト
http://ee-pro.net/movie/miyapu.html 

☆なごみの里-抱きしめて送る看取り社会の実現へ
http://nagominosato.org/     





宮ぷー こころの架け橋ぷろじぇくと QRコード
山元加津子さんの大事な仲間、映画「1/4奇跡」シリーズにも、出ていらっしゃる宮ぷー(宮田俊也さん)が、2月脳幹出血で倒れられました。
今、宮ぷーと一緒に、宮ぷーの生きる!を激励しあうぷろじぇくとが、始まっています。
メルマガをぜひ読んでくださいね。そして、お友だちに、お知らせくださいませんか。お願いします。

宮ぷーこころの架け橋ぷろじぇくと

http://www005.upp.so-net.ne.jp/kakko/miyapupuro/kokorokakehasi.html
~貴楽屋(たからや)~「大人のための読み聞かせ」





こんばんは~。

いつも、ありがとうございます。
ありがとうございます。

*Ryoさんに、よると今日の沖縄は、台風の影響で雨と風が強いそうですね~。
どうぞみなさん、お気をつけくださいね。

先週、パソコンが壊れたと、ブログをアップしてからも、
まだまだ、続くパソコンの不具合…。

再インストールに続く、インストール。
何度、メールの振り分けホルダーを作ったことでしょうか。


って感じで、今も少しびくびくしていますが、

今日のトピックをシェアさせてくださいね。

すみません。超~眠くて、、、

旦那Yの日記から、どうぞご覧くださいませ。

みなさん、どうぞよい日曜日をお過ごしくださいね。


ありがとうございます。



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24日、目黒で行なわれた

演劇ユニット
~貴楽屋(たからや)~「大人のための読み聞かせ」
に行ってきました。

映画「1/4の奇跡」を通じて知り合った、
チーム宇宙の約束メンバーの
日野原希美ちゃんが参加しているユニット。

希美ちゃんは歌手でもあり、作詞作曲、女優、司会など、
何でもこなす、マルチな才能の持ち主。

今日は、貴楽屋として絵本の朗読、
そして音楽の新しいユニット Planetiaとして、シンガー、



見事なまでに、語り、歌で表現し、客席を魅了してくれました。

貴楽屋(たからや)さんの読み聞かせは、
絵本を基にした、朗読なのですが、
岩本貴子さん、麒麟子さん、三太夫さん、希美ちゃんが、
テンポの良い掛け合いのように、情景が浮かんでくるような、
朗読というより、本当にそこで演劇を観ているかのような
気持ちになれるとても素晴らしい表現劇でした。
心に強く伝わるものは、そこに形が無くとも
頭で想像し、壮大な情景を造り出すことが出来るものなのですね。

希美ちゃんの音楽ユニット Planetia

はじまりの音


前ユニットの”ショートカッツ”は自然、森と大地のような
イメージでしたが、今回の新ユニットは
ピアノ奏者のKarkuさんの壮大で神秘的なアレンジ、
そして希美ちゃんの澄んだボーカルが融合して、
ミュージカルのようでもあり、宇宙を想わせる幻想的なイメージが
広がるような気持ちになりました。とても心地よい音楽でした。

心が喜ぶいい時間を過ごすことが出来ました。

にぽぽさん、S井さん、タケオさん、Oliviaさん、さとこさん
同じ時間を過ごせたことに感謝致します。




★Planetia オフィシャルWebサイト
   http://planetia.hariko.com

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こんにちは~。

いつも、ありがとうございます。
ありがとうございます。





5月14日 木曜日  PM3:00~5:00ごろ
             (会員の方たちは、1:00~PM5:00) 

場 所 : 東京ウィメンズプラザ 第1会議室

参加費: 会員以外の方は1,000円
       お茶と、お菓子をご用意されています。

主 催: 大空の会

武本昌三先生のセミナー「死を越えて生きるために」
大韓航空機事件で、最愛の妻と長男を亡くした跡見学園女子大学名誉教授、
武本昌三先生をお迎えし、セミナーを行います。大韓航空機事件より四半世紀という歳月が過ぎ、
その中で多大な学びと経験を積み重ねていった武本先生より、
私達のこれからの糧を得られたらと思います。



ご縁があって、武本昌三先生のセミナーを受講して今年で3年になります。


毎年武本先生のセミナーを実施されている「大空の会」さんのおかげです。


武本先生のお話しは、毎日アップされているホームページを読んでみても、
やっぱり、直接お話しを聞けることがとてもとても貴重です。

「1983年に、まったく予測もできなかった突然の家族の死に直面して、
それ以来、否応なしに、生と死について深く考えさせられるようなられました。
むつかしい問いかけですが、ほんとうに、私たちはなぜこの世にうまれて、そして、
死んだらいったい何処へいくのでしょうか。明るく、希望を持って生きていくために極めて重要な、
このような命の実相のとらえ方についても、皆さんといっしょにかんがえていくことができれば、幸いです。」

                         (武本昌三先生のホームページ ともしびの序文より)





私は、探していました。大好きな大好きな母を見送り、毎日がぽっかりとしてしまっていた、
もうすぐ3年になる、あの日から。

今、母は、どこにいるのだろう、どこかにいてほしいのだけど、
泣くことも、かなしむことも、考えることも、眠ることも長い看病と同居生活の中で、
カラダも疲れはてて忘れていました。

あのころ、母のことを思い続けて、何もほかのものがカラダに入ってこないように思いました。
ほどなくして、めぐり合ったある掲示板。

たくさんのことを学びました。そこで掲示板をスタートしてくださったカズコさんとの出会い、
大きく助けてもらいました。

カズコさんに、母のその時の様子を教えていただきました。


私の祈りのような気持ちは、
母は、今も、きっとどこかにいる。と、信じていたけれど、
それが、私の見えない世界との意識した出会いでした。

カズコさんからお知り合いの武本先生のHPを教えていただいたのは、
私の中で、やっとAmazing Graceの音楽以外が少し受けつけられるころだった。

武本先生のこの膨大なHPを上から、順に読みすすめていく毎日は、探したい、見つけたい。
そんな気持ちでいっぱいだった。


だいじな、無二のいとおしい家族をなくされ、
かなしい体験をされた、先輩たちのお蔭で、学び始めたこの頃です。

武本先生は、そんなご自分を、
「私は、まったく不幸ではありません。」と、言いきられます。


母という大事な家族の死を通して、出会わせていただいた方たち、
きっと母が、「こっちだよ、こっちに来てごらん。」と、言ってくれたのでしょう。


ほんとうに、ありがとうございます。


今日は、母の日だ。
お母さん、どうも、ありがとう。



☆大空の会

『大空の会は、子どもを亡くした親同士が支えあって生きていく会です。

会では、まず語り合い、ティータイムではお茶とお菓子を頂きながらフリートーキング、
そしてテーマの時間となります。
このテーマの時間では毎回企画をたて、大学教授や医師を招いた講演会や、
オリジナル原稿(発表されたテーマ)を使用したレクチャーなどを行っています。
また、会員用無料貸し出しテープ、図書、ビデオ、CD、MD、DVDは盛んに活用され、
会員専用掲示板では日頃の交流を行っています。
飛行機で毎回いらしている方、仕事や遠方などでなかなか来ないけれど掲示板で交流している方、
講演会や親睦会の時だけいらっしゃる方など、皆様それぞれのやり方で大空の会に参加しています。』
                                  (NPO 法人 大空の会 ホームページより)
                           http://www.geocities.co.jp/cosmosinthesky/    


とてもいい活動をなさっていらっしゃいます。

ご紹介させていただき、うれしいです。

ありがとうございます。




良い日になりますように。



ありがとうございます。


ありがとうございます。





お知らせが、ございます。どうぞ、ごらん下さいね
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